【三国志 真戦】戦法の注意点

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戦法を使う時に知っておくべき注意点
混乱(無差別攻撃)
中毒・砂嵐・燃焼・水溺(知力影響継続ダメージ)
潰走(武力影響継続ダメージ)
逃走(武力知力高いほうに影響継続ダメージ)
連撃(2回通常攻撃)
洞察(耐性)
先攻(先制攻撃)
必中(回避無視)
破軍(統率知力無視)
封印(通常攻撃不可)
虚弱(ダメージ0)
砕心(アクティブ戦法不可)
休養(回復)
挑発(全ての攻撃目標を自分に)
援護・肩代わり(通常攻撃を自分に)
反撃(兵刃)

アクティブ戦法と指揮

アクティブは破心などの状態異常などで防ぐことが可能ですが
指揮は必ず発動します。ただし、持続時間にも制限があることが多く
アクティブは戦闘中何度も発動できるメリットがあります。
安定を狙うなら指揮、一発狙うならアクティブ。

連撃と突撃戦法

連撃は突撃戦法との相性がとてもよく
呂布の固有戦法や強攻など通常攻撃の回数を増やすと
誘発を増やすことができます。
しかし強攻などはアクティブ戦法で
砕心でも防がれてしまします。
魅惑戦法などは天敵ですね。

虚弱と継続ダメージ

虚弱は全てのダメージを0にしますが当たり判定はあります。
継続ダメージも0になりますが虚弱効果が切れた後はダメージがあります。

範囲攻撃

ダメージ分散ですが総ダメージが増えることが多いです。
しかし、夏侯惇などダメージが与えられると誘発する武将には要注意です。

挑発と主将

主将にして副将を守りつつ戦うか
副将にして主将を守りつつ戦うか…
主将に当てるとダメージ増加などがあるので
後者のほうがよいです。

混乱と計略
計略戦法時、敵軍…と書いてあるが
自身以外の5人中ランダムに発動されるようになる(?)

戦法の発生率
1ターン後系は発動回数が少ない。
35%以下の発動率は発動率を上げたほうがいい。

継続ダメージ

継続ダメージは種類が違うと重ね掛け可能です。
4種類重ね掛けでえらいこっちゃ(;´・ω・)
同種の場合、更新されるのでダメージ%に注意。

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