【三國志 真戦】ダメージ5000以上 クリティカル10000以上を意識

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祝融が手に入ったので改めて部隊編成を改めて見直しです。

回復持ちの武力武将なので編成にすごく困ります。

私は編成時意識しているのは

タイトルにあるようにダメージがどれぐらいあると良いか…ですね

大体どの対戦を見ててもわかることなのですが
LV50VSであれば
5ターン目までに決着がつくことが多いです。

5ターン目は前半に強い武将の効果が切れ
後半に強い武将が力を発揮するタイミングでもあります。

ですので速攻を意識するのであれば5ターン目までに
クリティカル10000万以上を意識しなければなりません。
ここでのクリティカルとはダメ2倍ではなく
戦法多段ヒットという意味ですね。

例えば太史慈は2回攻撃のみですの
通常攻撃のみで5ターン目までに5000を超えます。
さらにクリティカルが入ると7000~10000万を通常攻撃のみで安定できますね。

このクリティカルが2武将以上できる構成であればとても強いです。

さて、前の記事に編成を書きましたが
祝融が入ったことによって大幅変更ですね。

  

呂玲綺 不辱使命 暴政劫掠
呂布 折衝禦侮 百騎劫営 手起刀落
祝融 西涼鉄騎 専横略奪

袁紹  火熾原燎 文武両刀
朱儁 智計  風助火勢
文醜 (公孫瓚) 避実撃虚 

かなぁ~。

陳宮の固有戦法が思った以上に発動率が悪かったので
悩み中ですね。
ダメージ1000以上確定ですがそれ以外に何も無いのは少しつらいものです。
で、あれば封印がある文醜のほうがまだ良いかも?
最近は太史慈の使用率も増えているのでほんと悩みますw

諸葛亮 ホウ統 法正陣営や
司馬懿 曹操を含む魏
安定の劉備を含む天下槍等
相手に対応するためにも
必ず回復阻止も必要となってきます。

1シーズンと比べて減ったのは徐晃などの後半に強い武将ですね。

来シーズンまでもまだまだありますのでじっくり考えるとします。

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