【三國志 真戦】3ターン目に決着がつくこと多し

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速攻系が大活躍の三國志 真戦。

3ターン目5ターン目に戦況が切り替わるタイミングが多いですね。

さて、今の現状は世界大戦真っ只中。

私も戦力がそろったので前線にガンガンでています。
(強い弱いは別として)

少なくとも同じLV滞の方々とはいい線いってると思います。

前線に遅れた理由としてはいろいろあるのですが
一番はやはり編成の変更ですね。

初期当初は
呂布 徐晃 太史慈の編成でしたが
徐晃の攻撃力が思った以上に上がらなかったので
徐晃を郭嘉と交換
太史慈を淩統と交換して
呂布1強で戦ってみました。

補佐2人となると
やはり火力が出ないので
こちらもいまいちな戦況。

最終的に落ち着いたのは
呂布 太史慈 郭嘉の
3人ですね。

やはり火力は2以上いるみたいです。
2人以上というか
攻撃系戦法を半分といった感じかな。

太史慈は2回攻撃なので
常にスキル発動といった感じですね。
折衡がやはり防御も備わっているので
呂布がしっかり耐えてくれます。

戦が始まった当初は
左慈と戦うことが多く
淩統の先攻+必中が非常にいいなと思っていましたが
対戦になるとがんがん火力持ちが現れて
中途半端はダメでしたね。

今までアクティブスキル戦法だよりの編成が多く
ガンガン行こうぜで編成してたので
防御系スキルをどれぐらい入れたらいいのかなどの
ある程度の考察ができたかな…と思います。

新戦法の
3勢陣も使っていますが
兵種が優先ですね。
同じ陣営で組めるのであればそちらがいいですね。
固有戦法でアクティブor凸戦法
主将の場合+能力UPってほんと少ないのですよ。

今シーズンも色々と実験ができた気がします。


次のシーズンは
諸葛亮 程普orカク 周瑜あたりで
軍師編成をしたいですね。

夢が詰まってますね(∩´∀`)∩

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